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つい先日買った、

デュラララ7巻の感想。 ※注:ネタばれされたくないひとは見ないでね。
基本的にあんまヤクザ関係の人以外は出てこなかったですね。
あんま、それ以外のストーリーが進まなかったです。
今までの、あらすじとかも多かったし。
僕は紀田正臣が好きっていうか、黄巾賊がすきなんですね。
だけど、全然出てこなかったですね。黄巾賊も正臣も。
栗楠会の赤林が杏里のお母さん(切り裂き魔)に目とられるとことか、
全く想像つきませんでした。
結構色メガネって言うのを強調させるなあ、
とおもっていたんですが、いやぁ~こういうことだったんだなって思いました。
あとは、新羅とセルティの話ですね。
山に2人がいるんですけど、セルティが突然どこかに行って
新羅がどこいってたの?って聞いたら、
セルティが妖精が、いたから話してきたっていったとき、
ちょっと、吹いちゃいました。
まあ、そこらへんの話は普通に面白かったです。(色んな意味で)
臨池が結構無防備で知らない女に襲われてたとこが以外でした。
てか、怪我人なのに「誰が自分を襲ってくるか」って、
考えるっていうのが、すごいな、て思いました。
あんま、ヤクザ以外の話は進まなかったけど、
7巻も面白かったです。
じゃ、今日のところはこの辺で。
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