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神さまのいない日曜日 1巻

神さまのいない日曜日 (富士見ファンタジア文庫)神さまのいない日曜日 (富士見ファンタジア文庫)
(2010/01/20)
入江 君人

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感想(ネタばれされたくない人は見ないでね。)
この本は友達から借りたのですが、そこそこ面白かったです。
まず、主人公が幼いですね。
この年で、村の人が自分に嘘をついてるとかが、
分かるとかすごいなと思いました。
相手は大人で嘘をつくのもうまいと思うんだが。
村の人がハンプニー(自分の父親だと思ってる人物)に殺されて、
その村人の死体が動き出すところから、なんでもアリかっ、と思いました。
ハンプニーもこの話に出てくる人って大体美男美女ですよね。
あと、ハンプニーが自分を殺して傷とかを治して健康な体でまた生きかえっていく、
って言うところがありました。
もう度肝を抜かれましたね。
普通の人なら少し驚くか全く驚かないかのどっちかですが、
僕の場合この本をもっとおとなしい本かと思っていた分とてもびっくりしました。


今日は短いですが、少し体調が悪いのでこの辺にします。

ではまた。


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この記事へのコメント:

ランキト : 2011/09/21 (水) 19:23:24

いやいや、ネタバレありなら追記か反転使えよ・・・・・・

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